自分を信じて
小学六年の時私は、将来の夢の発表で悩んでいた。私は絵をかくことが好きだ。だから将来の夢はイラストレーターとして発表するつもりだった。だが友達が絵をかく仕事につきたい、と言った時「まねされた。」と思われることが嫌だったから将来の夢を別の物にして発表した。その日から自分の中で「自分に嘘をついた。」とモヤモヤしていた。だから私は、自分に嘘をつかない、自分を信じられる大人になりたいと思った。
なりたい大人作文コンクール
小学六年の時私は、将来の夢の発表で悩んでいた。私は絵をかくことが好きだ。だから将来の夢はイラストレーターとして発表するつもりだった。だが友達が絵をかく仕事につきたい、と言った時「まねされた。」と思われることが嫌だったから将来の夢を別の物にして発表した。その日から自分の中で「自分に嘘をついた。」とモヤモヤしていた。だから私は、自分に嘘をつかない、自分を信じられる大人になりたいと思った。